英語マスターアルティメットマニュアル

 

 

 

 

英語嫌いを克服したい方へ

 

 

英語嫌いでもできそうな教材やノウハウを

選んではいけません。

 

 

世間でよくある英語嫌いの克服法の

致命的な落とし穴とは・・・?

 

 

 

 

「毎日英語の勉強したのにちっとも言いたいことが出てこない!」

 

「私なんてやっぱり英語に向いてないからもうやめてやる!」

 

 

この話は、私が相談を受けたときに実際にあった話です。

 

 

私はある女性の相談を受けていました。

 

彼女は元々英語が得意ではなく、できなくて嫌いな人でした。

 

 

 

真面目に練習してるつもりだったのに、全然英語が出てくるようになってない。

 

無力感と、時間を無駄にしたと思った怒りの気持ちでいっぱいです。

 

 

真面目な彼女は真面目に自分がこうすればいいと思ったことを実行に移しました。

 

 

彼女は自分の言いたいことを言おうとして一生懸命でした。

 

日本語から訳も調べて、こう言えないか、ああ言えないかと
取り組み方はとても真面目です。

 

それも面倒くさがらずに根気良く続けていたのです。

 

自分の言いたいことを言うために
毎日何時間も英語とにらめっこしました。

 

しかし、いざ使う場面になると、ちっとも何も言いたいことが出てこない。

 

何も言えそうなことが出てこない。

 

これが何十回と繰り返されて、ついに彼女もガマンの限界で怒りが爆発してしまったのです。

 

 

 

 

 

しかし、私はこう切り出しました。

 

 

私:「言いたいことを言おうとする練習を今すぐやめてください」

 

「ええ??言いたいことを言えるようにするために練習してるのに、どうしてですか???」

 

私:「実は言いたいことを言わない方が、言いたいことが言えるようになるのです。」

 

「???何だか全然わかんないんですが・・・」

 

私:「それは実はこういうことでして・・・」

 

 

その後、彼女に約1時間ほど説明をしました。

 

 

今まで悩んでイライラしてたことの原因がわかって
スッキリした顔をしてました。

 

 

「こんなに遠回りをしてたのか・・・」と少しショックだったようですが、
それでも英語を続けられるきっかけになりました。

 

 

 

 

英語を投げ出したくなるほどの苦痛にするのは
言いたいことを言おうとすることです。

 

 

あなたが英語を学ぼうとすることも仕事にしても
プライベートにしても使いたい分野があると思います。

 

こだわりの趣味などについて英語で語れたら最高ですよね?

 

 

しかし、言いたいことを言おうとする練習は
英語を書くのにも時間がかかりすぎな状態になります。

 

 

英語嫌いな人ほど、会話できるようになりたいと思ったら、

 

 

「手っ取り早く言いたいことを言えるようにすればいいじゃん」

 

と、言いたいことを言おうとする練習をします。

 

 

嫌いだから手っ取り早く終わらせたいと思うからこういう行動になってしまいます。

 

 

 

 

私に相談にきた女性は5行程度の文を書くのに数時間かかることもありました。

 

もっとひどいときは数日です。

 

 

5行書くのに数日かかるんです。

 

 

会話で5行程度のことを言うのに何日もかけますか?

 

 

毎日何時間もかけて何日もかかって書いた5行で
学んだ言い方は少しです。

 

 

しかもその英語がデタラメなツギハギの訳だったら・・・

 

 

実際は日本語から和英で調べて時間をかけて書いた英語が
まるで通じない英語ということはよくあります。

 

これじゃやる気がなくなるのは当然です。

 

 

実は多くの人が「言いたいことを言おう」とするあまり、
自信とやる気を失い、英語を投げ出しているのです。

 

 

ますます英語が嫌いになるのはこういうことがよくあります。

 

 

上の女性は

 

「言いたいことを言おうとしてやってれば、そのうちしゃべれるようになるよ」

 

という感覚で英語ができるようになった人のアドバイスを真に受けてしまったのです。

 

その通りにやった同じ失敗を繰り返す人がとても多いです。

 

 

 

はじめまして。英語マスタ−請負人の佐藤俊介です。

 

私は今現在、英語の勉強法を指導している者です。

 

英語を自在に使うための練習法を身につけてもらうために個別に指導しています。

 

 

私は中学時代は2年まで英語がさっぱりわかりませんでした。

 

 

「be動詞って何?」
「前置詞って何?」
「過去形と現在完了?なんじゃそれ?」

 

 

今の立場からすると信じられないぐらい英語が嫌いでした。

 

 

なぜなら、さっぱりわからないし、できなかったからです。

 

 

当然テストは丸暗記だけで、いつも苦痛でした。

 

火事場の丸暗記パワーだけでは平均点ギリギリか下ぐらいです。

 

あるときに実力テストがありました。

 

 

私の点数は100点満点中20点台。

 

 

丸暗記だけで点が取れる定期試験はどうにかなりますが、実力はゼロ同然だったのです。

 

 

 

 

英語ができるのであれば、

 

 

「おれ、英語できすぎるから英語嫌いなんだよね。だってできすぎるってつまんないしー」

 

と言う人はいないでしょう。

 

 

人はできないから苦手と言ったり、嫌いという言葉で表現します。

 

これは誰しも同じです。

 

 

私は幸運にも「英語を理解する術を知らなかっただけだ」ということがわかり、
苦手や嫌いという意識をなくすことができました。

 

 

最初から英語がすんなりわかってしまうカンを持ってるタイプではありません。

 

カンを持っていなくてもできる方法を取ればよかっただけです。

 

 

 

『できないから英語は嫌いと言う人は英語のことは本当はよく知らないことが多い』

 

 

これは長年、いろんな英語学習者を見てきてわかったことです。

 

 

私があなたにお伝えしたいのは、必要以上のがんばりで英語を苦痛にしないで
英語を自在に扱えるようになる方法があるということです。

 

 

  1. 何となくの感覚にまかせず理解する仕方を知ること
  2. 英語についてよく知り直した上で、方法と教材を活用すること

 

 

これが最上の策です。

 

 

私はその方法を研究・改良して実践し続けました。

 

ちなみにその練習法で練習を試してから
私が過去に試しに受けたTOEICの結果です。

 

使える実力もついて試験対策なしでこの威力!

 

英語嫌いを克服し、英語がスラスラ出てくる法則

 

 

英語嫌いの人はなぜ英語を理解するどころか、使うことができないのでしょうか?

 

答えは簡単です。

 

 

「英語の仕組みを知らないから」です。

 

 

実に単純なことですが、この仕組みを知らずして、自分の感覚にまかせて方法や教材を選びます。

 

そして、自分の感覚まかせのやり方をします。

 

 

こうするとほぼ確実に失敗します。

 

 

そしてますます嫌いになっていくわけです。

 

 

嫌いなことは克服するなと世の中では言われますが、英語をやりたいと思ったら、
嫌いという感情はどこかで克服しなくてはなりません。

 

 

英語のアドバイスを求めるとき誰にしますか?

 

大抵は英語が元々好きな人に聞くものです。

 

 

英語が元々好きでカンのいい人は感覚だけで英語がわかってしまいます。

 

センスがいいと言っていいでしょう。

 

 

センスがいい人はなんとなくで使えてしまったり、わかるものだから、
あまり努力をしてる気はないです。

 

 

よくある「英語はもっと楽しくやろうよ」的な教材や本書いてる人には
感覚でやっても「できない」という怒りや落ち込んだ気持ちはわからないのです。

 

 

プロ野球でいえば、元の巨人軍の長島終身名誉監督みたいな人が英語できる人には多いです。

 

そういう人に聞くと「自分ができる感覚=みんなできるでしょ?」と思っているので、
感覚まかせでアドバイスをしてしまうものです。

 

 

「フワっ」「こうズバっと」とかバッティングの指導を見ても、
その感覚は一流選手のプロでもわからない人はさっぱりわからないのです。

 

 

いわゆるそういうカンを持っている人にしかわからないものです。

 

 

そういう人の英語版みたいな人がアドバイスをすると
洋楽から楽しんでればわかるとか、映画見てればいいとか、言うわけです。

 

そんなことをカンで英語ができない人には無理なので、素直にやれば、
ますます英語が嫌いになります。

 

 

カンのよさを持つ感覚派の人が感覚で言ってることを鵜呑みにしてもうまくならないのは
仕方ないことです。

 

 

そうならないためには『カンに頼らない英語習得の方法』を実践する必要があります。

 

 

英語は言いたいことを言わない練習で身につける。

 

 

 

では、どうして英語がスラスラ出てくるのか?

 

 

この疑問をわかりやすく工場を例に説明します。

 

 

材料・・・表現、単語

 

生産設備・・・文法

 

 

工場で製品を生産するためには材料と生産設備が必要です。

 

設備に材料を入れて、製品にして出します。

 

 

これが文法と表現や単語の関係です。

 

 

材料の性質=表現や単語の性質を知る

 

それに合うように生産設備で製品化=文章化する

 

 

これが一連の英語をアウトプットする流れです。

 

 

材料がない、あるいは生産設備が動かない(使えない)なら、
製品は作れません。

 

 

これにプラスして作りたいものを作るためには

 

『生産した経験値』

 

が必要です。

 

 

作ったことのある料理に似たものは比較的簡単にできますよね?

 

カレーを作れるなら、ハヤシライスやシチューになっても難しくないはずです。

 

 

全く初めての人の手際と、料理経験豊富な人では
手際が違いますよね?

 

 

これが経験値です。

 

 

言いたいことを言える能力は

 

材料の数(表現や単語の数)×生産設備(文法)×生産経験値(文章化したことのある量)

 

 

料理の経験で言えば、使ったことのある食材×料理技術と調理法×料理の経験値に相当します。

 

 

言いたいことが出てこないという場合は

 

 

・材料が足りない=表現や単語を知らない

 

・生産できる設備がない=言うための型がない

 

・持っている材料で作る経験不足=知っている表現や単語でどうにか言う術がない

 

 

このうち1つかもしくは複数が原因になってる場合です。

 

 

言いたいことを言うために必要なレベル>自分が現時点で言えるレベル

 

ここに開きがあるわけです。

 

これを埋めないで無理矢理言いたいことを言おうとすれば、
時間がかかる割に、ちゃんとした英語にならないのです。

 

 

作り方を知らないものを材料を適当にでっちあげて、
手作業で時間かけてデタラメに作るようなものです。

 

 

料理で言えば、作り方をレシピも材料もわからないままで
手探りで作るようなものです。

 

こんなにつらくて面倒なことはないですよね?

 

 

それならレシピ見て、そのとおりにやった方が効率的じゃないですか?

 

 

英語も実はこれと同じです。

 

 

言いたいことも言えるようにならないまま英語の練習がつらくなって投げ出す人は

 

レシピない
使うべき材料もわからない
どう調理していいかもわからない

 

このような状態で手探りで料理を作ろうとするような方法で
英語を練習するのです。

 

 

こんな状態で料理できますか?

 

つらすぎます(笑)

 

 

英語ができなくて嫌いだった人は料理経験もないのに、カン頼みで料理を作ろうとするようなものです。

 

 

噂の東京マガジンの「やってTRY!」でよくある作り方がわからず残念な料理をしてしまい、

 

「自分って料理ダメじゃん」

 

と思うようなものです。

 

 

作り方を知らずに調理法もスキルがなければ、ちゃんとした料理を作れないのは当たり前です。

 

 

それで「料理なんて嫌い!」と言ってるようなものです。

 

 

英語ができるようになるわけがないやり方をがんばっても、成果は出ないままです。

 

 

これでは嫌いになって当たり前です。

 

 

 

 

初心者、もしくは英語で言いたいことがいつも言えずに詰まる人は
工場に3つの要素をしっかり準備する必要があります。

 

 

材料が増える→生産できる型に合わせて作れる→経験によって違う形に応用ができる

 

この流れを作っておくと楽にこなせるようになります。

 

 

 

つまり、言いたいことを言えるようにするには

 

言いたいことを今すぐ無理矢理言おうとせずに
レシピ通りにまず作れるようになったものを増やすことです。

 

工場でも製品を作るときは作り方の手順ありますよね?

 

材料と設備をうまく使えばどんどん作ります。

 

 

英語もこのような設備を作り、材料を調達して自動で製品になるように練習をするのです。

 

 

最終的に言いたいことを言えるようにするために
いろんな表現の仕方を知っておく方が実は近道です。

 

言いたいことを何時間もかけてちょこっとだけしかできない練習より、
他の言い方をどんどん覚えて練習した方がいいのです。

 

 

 

 

文法は会話までできるようになる最強のトレーニング

 

英語嫌いな人でもできるような「楽しげ」な教材や「楽しそうなこと」を売ってるところもありますが、
これは根本の解決にはなりません。

 

 

売るためだけにあれやこれやと「それっておかしいよ」というようなものも
素人さんにはわからないからと売っている業者も少なくないからです。

 

 

英語ができない。そして嫌いだという人は「仕組み」をちゃんと知る必要があります。

 

 

 

一般的に英語の勉強のイメージは
文法、リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングは
全部個別にやるものだと考えられています。

 

この中で唯一、リスニング、リーディング、ライティング、スピーキングを
一度にレベルアップできるものがあります。

 

 

それが文法です

 

 

文法は英語の規則を覚えるためにあるだけと思われがちです。

 

実は違います。

 

 

文法を通しながら、読める、書ける、聞ける、話せるようにトレーニングすること。

 

文法をやることの本当の目的がこれです。

 

 

「文法はただの暗記で使いものにならないし、退屈だから面白くない」

 

こう思われているのです。

 

 

英語をやりたい人は話せるようになることに関心があるでしょう。

 

 

文法がなぜ英語を話せるトレーニングになるのか説明します。

 

 

さっきまで英語で言いたいことを言えるようになることは
工場を作るようなものだと説明しました。

 

材料と設備を整えて、製品を作れるようにすること。

 

ここまではOKですね?

 

 

では、英語なら、材料(表現や単語)を設備(文法という作り方の型)に入れて、
製品化(文章化)するわけです。

 

 

この製品化=文章化を素早くこなすことが英語でパッと話せる能力になります。

 

 

製品化の速さこそが会話の能力を決めるのです。

 

ライティングはただ文字にするだけ。

 

スピーキングは声に出すだけ。

 

 

その原点は「文章化」できるかどうかです。

 

文章化できればすぐに口から出てきます。

 

できなければ、書くことも口から出てくることもないのです。

 

 

材料もない、設備もない状態で何かを作ろうとするなら、
仮にできたとしても当然時間がかかりますよね?

 

会話ではそのようなことではついていけません。

 

 

これがいわゆる「言いたい英語が出てこない」状態なのです。

 

 

 

この材料(表現や単語)と設備を使い方が、料理でいうレシピになるわけです。

 

 

文法とは材料(表現や単語)を増やしながら、材料をより多く製品化できる設備(文法)を充実させていくことです。

 

 

これのような工場を自分の頭の中に作り出すこと。

 

 

これができるのは文法を学ぶことだけです。

 

 

これによって、英語が読める、書ける、聞ける、話せる土台になるのです。

 

 

私がこれまで多くの方に教えてきた文法の学び方は
最終的に話すための学び方と使い方です。

 

ただの丸暗記で使い物にならない、従来のイメージとは違うのです。

 

 

私の学習法を使えば、文法のトレーニングを終えた時点で
読める、書ける、聞ける、話せることはかなりできるようになっています。

 

実際にスピーキングやリスニング、ライティングをしてない段階でも
スクールに行けば結構使えてしまうのです。

 

あとは場数を踏んで、より自然な英語を経験から学んで使えるようにすれば、
どんどん英語を話せるようになっていくのです。

 

 

リーディングやリスニングにしても、自分が使えるもの=読める、聞けるのです。

 

 

耳から学習しようとしても、耳で聞いた材料を元に文章かできる
英語の工場がないなら、何も意味はなさない。

 

これが耳から英語を学ぼうとしても何も変わらない理由でもあります。

 

 

簡単に言ってしまえば、文法でやったところを読めて、書けて、聞けて、話せるようにしていくのです。

 

 

文法をやりながら、話すための練習もする。

 

 

文法は効率的に上達できるのです。

 

 

だからこそ、練習量をこなす必要があります。

 

 

料理がうまい人はたくさん実践してますよね?

 

それと同じことです。

 

文法のトレーニングだけ終えた時点でも
あなたはかなり英語が使えるようになっています。

 

 

文法を通してたくさん練習することが結果的に全て能力を一度にレベルアップさせることになります。

 

 

 

英語の勉強法とは究極を言えば、

 

『自分で英語を学び、吸収し、応用できる土台を作ること』

 

です。

 

文法を通して、会話まで想定した練習法をこなせば、自ずと話せることが増えているのです。

 

使えることが増えれば、読むことも聞くこともできるようになります。

 

 

意味がわかっているものですから。

 

あとは文字を通すか、音で聞くだけの違いです。

 

 

あなたが仮に初心者でもすでに最初から会話ベースのネタを仕込み、練習をすることができる。

 

これが文法が最強のトレーニングになる優れた点です。

 

 

これから英語を始める人は文法に特化してしっかりトレーニングすればOKです。

 

おのずと全体のトレーニングをこなしていることになるのです。

 

文法をやっている段階ではリーディング、ライティング、リスニング、スピーキングの特化した
トレーニングはあとでいいのです。

 

 

文法でこれらの総合トレーニングをするということを覚えておいてください。

 

 

気にしないで文法に特化して行うと近道なのです。

 

 

 

「でも、本当にこれで上達するのかよ?」

 

「忙しいから自分にできるか不安・・・」

 

「今まで何も続かない自分に本当にそんなことできるかな・・・」

 

「勉強なんて向いてないし・・・」

 

「意思が弱い自分にできるものかな・・・」

 

 

いろいろ不安はあると思います。

 

それならこの人たちの声を聞いてください。

 

私がお伝えしたことを実践している方たちばかりです。

 

 

 

佐藤ともこ様

 

 

「あぁ・・・、佐藤さんを信じて本当に良かった!」

 

 

これが私がマニュアルを読み終わってからの一番の感想でした。

 

私は3姉妹の母親です。
いろんな想いから絶対に英語をマスターしたい!と思い、
大学受験以来、全く触れていなかった英語の勉強を始めたところです。

 

どのようにして勉強するのが一番確実に身につくのか。
情報収集をしている中で、佐藤さんのマニュアルに出会いました。

 

 

私が佐藤さんを信じてみよう!と思ったのは、
他の方と違って甘い蜜をばら撒いていないところでした。

 

 

やるべきことを、毅然とした態度で示してくれている。
覚悟さえ決まれば、これが最短距離。
その正々堂々さにすごく惹かれたからです。

 

そして、このマニュアルを買って本当に大正解だったと思っています。

 

 

まずは【はじめに】と、【第1章】を
とことん読み込んでみてください。

 

 

この数十ページで、今までの自分の意識をガラリと変えてくれる、
貴重な情報がびっしり詰まっています。

 

あまりの内容に私はショックさえ受けました。

 

 

佐藤さんに出会えて本当に良かった。

 

 

佐藤さんをとことん利用させていただいて(笑)、
英語マスターの元から卒業できるその日まで、
これからも精進していきます。

 

 

佐藤さん、本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします!

 

 

 

 

岡田誠弘様

 

 

いかに自分が間違った勉強法や見識を持っていたのかが
痛感させられました

 

佐藤さんのマニュアルを読んで、いかに自分が間違った勉強法や見識を持っていたのかが痛感させられました。

 

特にリスニングとスピーキングは自分にとって全く未経験・未知の世界でしたので、
悪い見識を持たなかったのが今後の学習をしていく上で唯一の救いだと思います。

 

特に佐藤さんが英語を筋トレに例えていたのは、自分にとってすごく分かり易かったです。

 

 

中学の時にスピーキングをするのが苦痛でクラスメートの前で笑われた事

 

在学中に安易に英検の資格を取ろうと本を購入しても続かなかった事

 

自分に都合の良い思い込みで独学のライティング・リーディングの勉強をしていた事

 

知らず知らずのうちに勝手な先入観や妙な自信を持っていた事など

 

 

いずれもその原因がマニュアルに書かれていました。

 

今までの勉強は半分以上間違っていて、独学で資格(工業英検)は取れたものの、
今後の学習に大きな行き詰まりを感じていました。

 

 

また、まわりで英語の相談ができる人が居なかったので、
このマニュアルに出会えた事は大きな喜びです。

 

数回読んだら終わりではなく、また改めて読むと忘れかけていた事や新しい見方が出来ると思うので、
くじけそうになったり、勉強で何かに引っかかったりしたら再度読んで理解を確実にしたいです。

 

 

 

緑川さおり様

 

 

痛い目をみてから読んでみると本当に心に響きます

 

このマニュアルを読んで最初に感じたこと、
それは佐藤さんの英語にかける思いや情熱でした。

 

「どうやったら英語がしゃべれるようになるのか」

 

ということばかりというより、佐藤さんが仰るように、

 

どうしたら「楽に早く」英語が身につくか?

 

ということばかり考えていた私は、佐藤さんの熱意を読んでとても恥ずかしくなりました。

 

 

私はこんな風に英語が使いこなせるようになることに明確な目的を持っていただろうかと。

 

実は私はすでに最初のマニュアルを2年前くらいに読んでいて、
「どうしたらよいのか」と言う情報については持っていたはずなのですが、
実際行動することなく現在に至ってしまいました。

 

英語ができる(と私が思っている)私の回りの友人は、
「辞書を引いた数だけ上達する」とか「あきらめずに続けること」とか
割ときちんとしたアドバイスをしてくれていたと思います。

 

楽して学ぶ方法はないのだと教えてくれていたはずなのに、
佐藤さんが何度も書いているような悪いスパイラル(土台がないのに英会話教室、聞き流すだけで〜、一日3分〜などなど)にハマって行き、
「やっぱりこれじゃダメだ」と言うことを自身で証明して戻ってきたと言うわけです。

 

ホントもったいないですね(^_^;)

 

事実、「聞き流すだけ」教材は友人が貸してくれたのですが、
本当にそれで力がつくならとっくに友人はマスターしているはずだし、
そんな良いものタダで私に貸してくれるはずがないんですよね。

 

佐藤マニュアルを実行しなかったこの2年間、それでも佐藤さんのメルマガを解除しなかったのは
どこかで「やるべきことをやらなくては力はつかない」と言うことをわかっていたんだと思います。

 

でもいつも言い訳をして始めなかった。

 

日々送られてくる佐藤さんの言葉に「このままでいいのか」もう一度自分に問いかけ、
今回「英語マスターアルティメットマニュアル」を読みました。

 

前回のマニュアルを読んだ時とは違い、それなりに悩んで、
迷って、お金も時間もムダに使って、痛い目をみてから読んでみると本当に心に響きます。

 

そしてやる気がわいてきます。

 

そしてこんなに佐藤さんが苦労して勉強してきたノウハウをここまで詳しく公開するには、
かなりの自信があるに違いないと感じました。

 

他の教材は、一方通行の情報を売りっぱなしですからね。

 

だから、今回は「厳しいけれど温かみを感じる」マニュアルだなとつくづく思いました。

 

まるで金八先生のようです。(いい意味ですよ、もちろん)

 

今後はこのマニュアルをバイブルに自分の意識から変え、
トレーニング終了後には語学力とともに人間的魅力もアップしていることをイメージし
頑張っていきたいと思います。

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

オグラ様

 

このマニュアルに出会うまでは
私も文法より会話重視だと思っていました。

 

ネイティブと会話練習さえすれば、
いずれは口からスラスラ英語が出てくると信じて疑いませんでした。

 

しかし、実際に海外に住んでみて
ネイティブと会話の練習をしてみましたがやはり、
読み書きがしっかりされていないがために、
いつまでたっても口から正確な文章が出てきませんでした。

 

そこで出会ったのがこのマニュアルでした。
やはり原点はこれだったのか・・・と再認識しました。

 

楽して上達の道はなく、やはり正しい勉強法で地道に学習してこそ
効果があがるのではないかと思います。

 

このバイブルにそって、学習し、上達できるよう高めていきたいと思います。

 

 

 

垣内トヨ子様

 

 

一言で言って、素晴らしいと思いました。

 

これまで、いろいろなマニュアルを読んできましたが、
ここまで完璧に書かれているものは初めてです。

 

動機付けから始まって、勉強法の具体的な指示、
またなぜそれがいいかその理由。

 

最後にまた、脳の仕組みからのモチベーションを維持する方法。

 

恥ずかしながら、私は、何をやっても続かず、いろんなものを買っては、
完ぺきにやろうと思ってしまって先延ばしにした結果、
一つも達成せず、教材やマニュアルを買って満足しているだけでした。

 

自己啓発の高い教材もそうで、ほんとどうしようもない状態でした。

 

しかし、佐藤さんのマニュアルを読ませていただいて、今度こそできると思いました。

 

手とり足とり教えてくださる佐藤さんの存在は、本当に心強いと思います。

 

一番素晴らしいと思ったのは、この方法どおりに
佐藤さんご自身がやり遂げられた、ということです。

 

説得力があります。

 

私も、人生一つぐらい、やり遂げたという達成感を味わってみたいと思ってます。

 

英語を使ってやりたいこともあります。
今度こそ成し遂げる時だと思います。

 

がんばりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

橘様

 

いや〜痛いところをグサッと突かれてました。

 

私は今まで、英語にどんなバカげている期待を抱いていたのか、
どんなにアホな教材や英会話学校に大金をつぎ込んで、
どんなアホな勉強方法をやってきたのか、思い知らされました!

 

このマニュアルを読んで、頭が一瞬でクリアになりました。
英語の勉強法は一つしかないですね。

 

その通りにやれば、誰でも英語が話せるようになると分かりました。

 

若干、辛口のような言い方も書かかれているこのマニュアルには、
実は、英語を勉強する人のことを一番に理解し考えているからこそ書けると、私は思います。

 

英語を勉強する上での不安・問題点などを見事に打破してくれました。

 

この堅実な方法でなら、安心してもう一度きちんと英語の勉強をし、
話せる自信ができました。

 

佐藤さん、これからもサポートを宜しくお願いします。

 

 

 

山縣宏美様

 

 

私は英語が苦手です。

 

読書が好きで,勉強も嫌いでありません。

 

どちらかと言えばこつこつやることは得意な方です。

 

 

しかし,中学の頃から英語はさっぱり(5段階で1や2でした。)で,
TOEICも1年以上勉強したにもかかわらず300点しか取れませんでした。

 

 

それでも,どうしても英語が使えるようになりたいと思い,ネットで検索していた時に佐藤さんのマニュアルを見つけました。

 

無料レポートもメルマガもHP読んで,佐藤さんについていけば英語がマスターできると思い受講を決意しました。

 

今まで英語が出来なかったのは,P23にずばり書いてありました!

 

確かに過去を引きずっていますし,失敗するやり方を今なお行っていたから出来なかったのです!!

 

509Pもありましたが,面白くてあっという間に読めてしまいました。

 

第1章を読めば,どんな人でも興味を持つのではないでしょうか?

 

文章の流れがしっかりしており,良いことだけでなく,悪いこともしっかりかかれて内容に説得力があるので,
これなら私の英語をマスター出来ると自信がつきました。

 

「正しい方法でトレーニングすることで効果が出る」当たり前のことですが,よく分かりました。

 

勉強を始めるとどうしても最初でつまづいて,やりたくないけど無理してがんばっていましたが,
最初は気楽に構えて長い目でみて勉強していきたいと思います。

 

これから,楽しみながら英語をマスターしたいのでご指導よろしくお願いします!

 

 

 

豊田様

 

 

佐藤さんのマニュアルを読み、日ごろの自分を振り返ってみました。

 

やるもやらないも自分次第
やらない理由を考えるなら先に行動をする

 

ずっと出来なかった事で、かなりグサ!ときました
何時もやらない、できない理由を考えてダラダラ
と過ごしてしまっていた自分に喝!が入りました。

 

まず行動!

 

これを心に毎日勉強をがんばりたいと思います。

 

 

 

神沢様

 

「確かに!」と思うことが多々ありました。

 

仕事で使うようになってから、5年間、英語に取り組んでいます。

 

英会話学校、インターネット、色んな参考書・勉強法に取り組んできましたが、
海外とのやり取りでは、何度も聞き返したり、電話の後にメールで確認したり、
「英語が話せる」というレベルには、まだまだ遠い状態です。

 

このマニュアルを読んで、「確かに!」と思うことが多々ありました。

 

安易に「英会話」にばかり取り組んでいて、そもそも英語を勉強していないかったこと、
英語の長文や微妙なニュアンスは読み取れないですし、
その結果、リスニングも向上してません。

 

逆に身についた事は、自分で考えた文章を書き出して声に出した内容は使う事が出来ています。

 

マニュアルの内容は、それを実証するようなものでした。

 

根気強くやってみようと思います。

 

 

 

竹内様

 

 

何をしても続かない、続けられないと思っていました

 

今まで効果の出ないダイエットをするように、何度となく英語にチャレンジしてきました。

 

その度に三日坊主。

 

自分には語学の才能はないと思っていました。

 

何をしても続かない、続けられないと思っていました。

 

今回マニュアルを読んで、才能以前の問題であることがわかりました。

 

 

漠然と英語をしゃべれるようになりたいという思いだけでは駄目なんですね。

 

一般に言われている方法ではできるようにならない、ということもよくわかりました。

 

このマニュアルに書いてある方法はとても具体的でわかりやすいです。

 

そして実行するのは とても大変だと思います。
しかも毎日。

 

しかし何かをなす為には努力が必要だという、当たり前の事を再認識しました。

 

英語ができるようになることで、新たな自分の可能性が広がっていくかもしれません。
今が私の転機なのだと思い、やってみようと思います。

 

 


結城様

 

 

英語の習得以外にも自分の為になる内容でした。

 

ずっと英語を話せるようになりたいと漠然と考えていました。

 

しかし、高校までは全く英語嫌いで通していたため、
改めて始めようと思っても、しり込みするばかりでした。

 

あるとき、インターネットでふとこのサイトに出会いました。
勇気をだして、英語マスターアルティメットマニュアルを購入。

 

一読すると、今までどれだけ甘えた考えで英語を見ていたのかと
反省とともに、この方法をきちんと行えれば、英語を話せるように
つかえるようになると思うことが出来ました。

 

具体的で、読みやすい内容となので分厚いマニュアルですが、
すぐ読み終えることが出来ました。

 

英語の習得以外にも自分の為になる内容でした。

 

 

 

西村様

 

目からうろこが落ちました。

 

手に取ったものから片付ける。
仕事の用件を後回しにしない。

 

当たり前のようで、私が今まで実行に移さなかったことばかりです。

 

私は一般企業に勤める会社員です。

 

このマニュアルは全く私の日常を見透かされたかのような内容でした。

 

机の周りは比較的きれいにしているほうですが、
PC内部は全く整理されておらず(人目に触れないから(笑))

 

以前に途中まで作成したものが見つからなくて、
最初から作り直したことも一度ではありません。

 

一度は探してみるのですが、
検索の時間がもったいないので結局は作り直してしまいます。

 

冷静に考えると全く無駄な作業と無駄な時間です。

 

また、仕事を後回しにするという項目も耳の痛いところがありました。

 

受け取ったメールで、回答したくない内容や苦手な相手からだと、
もう少し後で考えればもっと良い回答がみつかるだろうと勝手な理由をつけて後回しにした結果、
後でもっと修復に時間のかかる問題になってしまったこともありました。

 

こうやってマニュアルと自分の一日の時間の使い方を照らしてあわせてみると、
なんと無駄に時間を消費していることか。

 

でも今までは、時間を無駄に使っている自覚さえありませんでした。

 

あるいは、薄々気付いてはいるけど気付かない振りをしていたのかも知れません。

 

そしてこのような無駄な時間や作業も仕事の一部であると信じていました。

 

でも佐藤さんのマニュアルを読ませて頂いてわかりました。

 

結局、自分で自分の足を引っ張っていることに。

 

自分で仕事の邪魔をして、自ら忙しい状況をわざと作り出していることに。

 

そしてそのためにストレスまで溜めてしまっていることに。

 

これまで、「仕事の整理術」等、似たようなタイトルの読み物は手にしたことはありましたが、
あまり印象に残っているものはなく、正直にいって内容を実行に移した記憶はありません。

 

でも、今回の佐藤さんのマニュアルは具体的な資料の仕分け方を始めとし、

 

実行に移さないのは意識の問題という精神面からのアプローチ
そしてマインドコントロールの方法等

 

表面的な問題解決だけに留まらず、
それが起こってしまう根本的な解決法が記されており、
今までにない内容の濃いものでした。

 

これなら私も実行に移せます。

 

これはぜひ私の仕事のバイブルにさせて頂きます。

 

貴重な資料を有り難うございました。

 

 

 

松浦様

 

まさに書いてあるパターン通り

 

自分のこれまでの行動は、まさに書いてあるパターン通りで、
やろうと思い立っても長続きせず、その繰り返しでした。

 

参考書も購入し、実践しようと始めたにも関わらず、 長続きしていません。

 

やる気が起きないという言い訳ばかりできた自分を変えたいと思います。

 

勉強法は理論的、計画的に示していただいているので、
あとは実践する自分自身の問題だと思います。

 

なによりもまず、文法を基本に取り組んでいくことを大切にしていきたいと思っています。

 

やる気は起こすものだという言葉が私にとって一番大切なことだと感じました。

 

 

 

 

広本様

 

最初に見たときに510ページあるのに驚きましたが
内容の質が高くてこれは間違いなく自分にとってバイブル的な本になると思いました。

 

自分にとってはリーディング能力とライティング能力が必要だったのですが
それでも基本は文法で文法中心に練習することが大事だと言う事がよく分かりました。

 

この英語マスターアルティメットマニュアルを活用して
日々英語に精進し、英語を使いこなせるようにがんばっていきたいと思います。

 

 

どうです?

 

まだ信じられませんか?

 

なぜ、私が彼らにここまで言わせることができたかというと、

 

 


何でも三日坊主と呼ばれた私でもその理由を知り、それを改善できた方法だから


ゼロから始めた人が何人も結果を出してきた方法だから

 


コツさえつかめば誰でもできるようになるものだから

 


現実にこの方法で英語嫌いだった私ができるようになった

 


私の方法で続けられなかったジレンマの原因を解消した方が大勢いる

 


日本で勉強しても英語ができるようになった人がたくさんいる

 


英会話スクール、教材に多額のお金がかからないので、金銭的な負担が少なくなる

 

この勉強法にたどりついて、結果を出すまでには何度も失敗しました。

 

その度に大変遠回りをして多くの時間を犠牲にすることになりました。

 

失敗から学んだ最短で英語が使えるようになる勉強法を
まとめてありますので心配は無用です。

 

私が自分で試し、それで結果を出せることを確認した上で、
他の方にも使っていただき、同じように結果を出してもらうことができたからです。

 

無駄な時間はなるべくない方がいいですよね?

 

だからこそ、全くの初心者の方でもわかるように、英語の勉強をどこから何をして、
どのように進めていけばいいかをわかりやすくまとめたマニュアルを作りました。

 

英語習得のための知識、勉強のコツやノウハウ、続けるために障害になる脳のメカニズムへの対処法、
実際の経験からのアドバイス、最も力を入れるべきポイントなど、出し惜しみなしで公開します。

 

だから、あなたは回り道なしで英語が使えるようになるのです。

 

マニュアルに書いた内容は・・・

 

 


脳を英語の勉強にハマらせる3つのキーワード

 


ストレスを味方にしてハマれるようになる方法

 


勉強をしないと落ち着かないようにするコツ

 


意思が弱いと思いこんでしまう原因

 


勉強ができないと思ってしまうメカニズムの解消法

 


続けれるやり方と続けられないやり方の違いとは?

 


ウダウダしないで集中できるようになる方法

 


英語の勉強をできなくする呪縛の正体

 


勉強から逃れる言い訳を撃退する方法

 


勉強できる時間を長くしてしても平気になる方法

 


やる気は起こるものではなく、起こす方法がある

 


英語の勉強を始める前にやっておくべきこと

 


勉強を意味もなく、つらいものにしてしまっている理由

 


今まで言い訳をして行動できない自分の殻を打ち破る方法

 

「勉強しなきゃ!」と思うほど気分が乗らなくなるジレンマを解消できる方法とは?

 


文法からリーディング、ライティング、スピーキングまでこなす土台を作る練習方法

 


みんなが信じている英語の間違っている7つの常識

 


勉強への苦手意識を完全に捨て去る方法

 


文法の練習で言いたいことが書けないときの対処法

 


文法が英語で最強のスキルになれる理由

 


調べた単語を忘れないようにする2つの防衛策

 


上達の流れをがっちりつかむ勉強法の鉄則とは?

 


丸暗記に頼らない単語を覚えていく効果的プロセス

 


新しい単語を使うためのチェックポイント

 


日本人が苦手な前置詞の攻略法

 


発音の効率的攻略法

 


単語の連結は○○で攻略するのが一番

 


辞書を引かなくても洋書を読めるリーディングの意外な方法とは?

 


間違いないリーディング用の教材の選び方

 


リーディングの3ステップ練習法

 


ライティングでうまく書くために意識してすること

 


うまく書けないときは○○を意識して書く

 


ライティング時の和英辞典の使い方

 


日本語でライティングを上達させる意外な方法

 


ライティングを効果的にする方法とは?

 


リーディングでリスニングがうまくなる意外な理由

 


リスニングがただ音に慣れるだけではできないのは?

 


TOEICの勉強=英語の上達ではない根拠

 


リスニング教材を選ぶコツ

 


正確に聞き取るための3ステップ練習法

 


リスニングでわからない単語が出てもあわてないでいられる方法

 


ネイティブなしでもできる驚きの会話がうまくなるトレーニング法とは?

 


考えなくても口からスラスラ出てくる方法とは?

 


「英会話」をしても英語が話せない驚きの真実とは?

 


今の生活にトレーニングの時間を増やす方法とは?

 


会話の上達度はネイティヴと接した時間で決まらない。その理由とは?

 


どのようにして学んだ英語を使えば最も効率的か?

 


日本にいながらでも英語が出来るようになる勉強法の組み立て方とは?

 


ノウハウを最大限活用し、英語が上達するために必要なこととは?

 

たくさん書きましたが、これはほんの一部です。

 

これらを実践すると、あなたはこんなことが可能になります。(個人差はありますが)

 

 


行動できないジレンマの正体がわかり、悩むことはなくなる

 


言い訳をして行動しない自分とおさらばできる

 


英語ができるようにならないジレンマから脱出し、やればやるだけ英語が上達する

 


英語勉強法で悩んだモヤモヤ感が一気になくなる

 


英語が身近に感じられ、恐怖心がなくなる

 


ひょっこり出会ったネイティヴでさえ、仲良くなれる

 


映画の日本語字幕が邪魔でイライラするほど英語がわかるようになる

 


無駄な英語教材への投資が必要なくなる

 


洋書がスラスラ読めて、周りから「頭がいい知的な人」と評判になる

 


一人でも海外旅行ができてしまう

 


英語で会話している自分が想像から現実になる

 


会話で言いたいことがスラスラでてくるようになる

 


ネイティヴから「コイツは英語ができる」と一目置かれる

 


TOEICも高得点が取れて、使える英語を学べる最短のコツがわかる

 


英語ができると異性からモテるようになる?(笑)

 

これらはほんの一部でしかありません。

 

どうです?

 

多額のお金も投資して実践検証をして遠回りをしなくてもいいです。

 

今から何をすれば英語がうまくなるのかがわかるとなるなら、
このノウハウを知りたいと思いませんか?

 

「これであなたは英語の達人の仲間入りです」

 

そこで本当に英語ができるようになりたいと思ったあなたのために、
私が長年かけて研究し、そのノウハウをまとめた集大成として
「英語マスターアルティメットマニュアル」という特別マニュアルを執筆いたしました。

 

これは私がこれまで培ってきた英語習得の実践方法と継続方法を
素人でも理解し、実践できるようにアレンジしたものです。

 

また読者それぞれの英語のレベルを想定してマニュアル化してあります。

 

あなたが自分のレベルに当てはめ、まず何から実践すればいいのか、
どんなことをやればいいのかがひと目でわかるはずです。

 

 

ただし、こういう方は"断固として”お断りしなければなりません。

 

 

実は、このマニュアルを読まない方がお得な方がいます。

 

行動しない人です。

 

「行動もしないで批判ばかりする人」
「実践しないで頭デッカチに役に立たないとすぐ決めつける人」
「結果の出る方法かどうかより、自分のしたいやり方じゃないとすぐ投げる人」
「素直さがなく、アドバイスを聞く気のない人」

 

こういった人の人生を変える自信は、残念ながら私にはありません。

 

 

英語の習得を自分では試しもしない方はこのマニュアルを読んでも意味がありません。

 

英語は実践する人にしか身につけられません。

 

 

 

こういった人たちの対応をするのは、ちゃんと実践している方へのサポートの時間を奪い
支障にしかなりません。

 

だから、こういった方は最初からお断りします。

 

 

私は心底、英語で人生を変えたいと思っている方にだけ読んでいただきたいと思っています。

 

英語ができるようになるのは事実ですが、そこにたどりつくまでは当然、努力が必要ですから、
そこは絶対に間違えないでください。

 

 

英語はできる、できない、ではありません。
英語はできる、できない、ではありません。

 

 

ごめんなさい。
大切なことなので2回言いました。

 

「やるかやらないか」

 

 

それが成功へのたった一つの極意です。

 

 

えらそうに語ってしまいましたが、あなたが知識を得るのが大好きで、
本気で英語をマスターするのに努力を惜しまずに即行動をしたい。

 

そういう強い気持ちを持っていらっしゃるなら、ぜひ、読んでいただきたい。

 

そんなあなたなら大歓迎です。

 

英語を身につけた成功者に共通することのひとつは、決断力です。

 

自分は行動することを約束できる!

 

 

とおっしゃていただけるならば、私のノウハウのすべてをお伝えします。

 

 

 

 

 

お申込みはこちら

 

 

超実践型!最速で話せるようになる英語勉強法

英語マスターアルティメットマニュアル(510ページ)

 

 

 

特別価格9800円

 

 

 

お支払いはクレジットカードと銀行振込/代引引換/コンビニ決済(代引とコンビニ決済は冊子版のみ)が使えます。

 

 

 

 

 

※PDF版は決済確認後PDFファイルをダウンロードしてご覧いただけます。

 

※冊子版を選択した場合、商品代金とは別に送料+印刷代で3680円がかかります。

代引の場合手数量350円がかかります。配送まで3−5日かかる場合があります。

 

※特典は全てダウンロード版となっており、決済後にダウンロードURLをご案内します。

 

 

 

 

 

購入者の方には特典をプレゼントします

ここまで話を聞いていただいて、私のことを信用してくれたあなた、

 

本当にありがとうございます。

 

とても嬉しいです。

 

そんなあなたに、私からささやかなプレゼントをさせてください。

 

ささやかではですが、ひょっとするとマニュアル本体よりも価値があるものではないかと考えています。
このプレゼントだけで、ノウハウの代金以上で販売ができると思います。

 

どんなものなのでしょうか? 

 

私からあなたへの、ほんの気持ちです。どうぞご覧ください...

 

 

公式LINEを使った60日間の英語勉強を無料・回数無制限の相談コンサルティング(15600円相当)

 

 

 

私は公式のLINEアカウント(@LINE)を持っています。

 

 

公式アカウントはあなたのLINE IDを知られることはありませんのでご安心ください。

 

 

Eメールのやりとりが希望の方はそちらでも受付します。

 

 

マニュアルを読んで実践するにあたり、わからないことや疑問は出てくると思います。

 

疑問や質問はさっさと解決するのが一番です。

 

 

立ち止まらず進んでもらうために、

わからないことがあれば私に相談してください。

 

あなたがもし、遠方から私のところに勉強法の相談を受けにくるとして、

電車に乗って、泊まるところを探して、休みを取って・・・ 

一体いくらの金額がかかるのでしょうか?

 

その費用と比べて、勉強法の組み立てから、困ったことがあれば

何度も使える相談サポートは、旅費の10倍以上のメリットをあなたにもたらすでしょう・・・

 

 

もちろん回数は無制限です。

 

 

スマホやタブレットからいつでもサクサク質問することができます。

 

 

 

 

 

 

英語勉強法と講座を自分の味方にできる思考法

「英語をマスターした人の思考法」レポート(PDF134ページ)

 

 

 

英語をマスターした人が共通してどのように考え取り組んでいるのか?

 

成功する人とそうでない人の行動がどこで差がでるのかを

実際の成功例と挫折例から書いています。

 

・同じことを学んでも結果を出す人の目線はここが違う

 

・失敗を味方につける人、失敗を敵にしてしまい投げる人の違い

 

・やる気がブレない人の秘密

 

・ 結果を出した人ほど講座は教えてもらえる場と思ってない理由

 

・ 自分のしたいことをしない方がいい理由

 

・ 困難も障害も投げ出さずに成功している人の目線

 

このようなことを書いてあります。

 

投げ出したくなったら、このレポートを何度も読み返してください。

 

自分が投げ出そうとしていることが恥ずかしくなって、
投げようなんて思わなくなりますから。

 

 

「留学・ワーキングホリデー絶対成功法則」レポート(PDF78ページ)

 

 

このレポートの中身を知っていれば、海外でも有意義な時間を過ごせます。

 

今後留学したい、ワーキングホリデーをしてみたいという人のために絶対成功する基本ノウハウを
まとめた情報満載のレポートです。

 

留学エージェントが話したがらない内容も書いてます。

 

海外経験を有意義にするための準備の仕方から
現地での英語の勉強方法まで網羅しています。

 

この一冊で留学の成功方法の全てを知ることができます。

 

 

 

「英文法シンプル攻略マニュアル」レポート(PDF101ページ)

 

 

 

文法の教材は文法の学び方と表現の増やし方から、
単語帳、そして文法項目でよくつまずくところの攻略法を書いてます。

 

文法項目を解説する本はありますが、

 

・なぜ副詞の位置がコロコロ変わるのか?

 

・複合語を丸暗記に頼らない理解と定着のさせ方

 

・数えられる名詞にも数えられない名詞にも変化するものの捉え方

 

・わかりにくい場所での前置詞の選び方

 

というところを解説してくれるものがほとんどありません。

 

文法の練習がしっかりできていれば、
英会話スクールはまず上級クラスに入りします。

 

文法がつまらないし、効果がないからと逃げる人が考えそうなことも
逃げたがる理由にすることも解説します。

 

本編と合わせて読んでもらうことで、
文法で挫折につながる原因をなくすことができます。

 

 

「全米トップ企業のパフォーマンスコーチの「新しい自分を作る10の秘訣」レポート(PDF95ページ)

 

 

このレポートの著者リー・ミルティアは全米トップ企業のパフォーマンスコーチをしています。

 

リーは生産性を上げ、生活を豊かにするコーチングプログラムを提供しています。

 

彼女のビデオセミナーは、フォーチュン500企業(全世界のトップ500企業)のうちの350も
の企業で学習され、たくさんの有名大学でも研究されています。

 

アメリカの軍隊から多くの未上場企業のためにトレーニングビデオも製作している人です。

 

また、公共放送(NHKのような存在)で教育プログラムが放映され、
その内容はケーブルTVでアメリカやカナダにて放映されています。

 

そんな凄腕コーチのレポートを無料で差し上げます。

 

 

これは英語だけに限らず、人生のあらゆるところで役に立つノウハウです。

 

これも無料であなたにもらっていただくことにしました。

 

 

購入者限定メンバーサイト使用権(無制限)

 

 

今回「英語マスターアルティメットマニュアル」をご購入の方には、
佐藤が運営しているメンバー専用サイト「英語マスター実践会」のサイトをご用意いたしました。 

 

このサイトには有益な情報やサイト、そして最新の英語教材の情報をアップしています。

 

ここをチェックするだけでもかなりの情報を手にすることができます。

 

マニュアルと合わせて使うと、あなたの勉強がずっと効果的でしょう。

 

 

1人では不安になって、迷う人のために作りました。

 

 

あなたの悩みは他の誰かが解決してるものです。

 

それをタダで見れるなら、お得な話ではありませんか?

 

 

 

 

英語マスター成功者との対談音声ファイル(約130分)

 

 

あなたが気になるのは

 

「この方法が本当に効果があるかどうか」

 

ということでしょう。

 

 

実際に実践して成功した女性と対談した音声を取りました。

 

彼女は英語を全くやったことないズブの素人でした。

 

仕事をしながら、ハードなメニューをこなせた秘密を全部語ってもらいました。

 

これを聞いて、自分にもできるという気持ちになれるでしょう。

 

これも無料でプレゼントします。

 

 

成功者の声にあなたも勇気づけられるでしょう。

 

そこらのネイティブがしゃべっただけの音声より、

 

「実際にうまくなった人の話」の方が重要ですよね?

 

そういうものをお付けするよりは結果を出した人の話をお伝えする法が
よほど重要だと思います。

 

そういうわけでこれをプレゼントすることにしました。

 

 

 

 

 

英語トレーニング塾の半額参加権

 

 

私は初心者の人でも全くゼロから半年でメキメキ力をつけてもらう
英語トレーニング塾を行なっています。

 

文法を鍛え上げて基礎力をアップし、リーディング、そしてライティングはもちろん
会話にもリスニングにも応用できる土台を作り上げる講座です。

 

通常27万円するコースですが、
マニュアル購入者の方限定であるキャンペーンを行っています。

 

そのキャンペーンに参加してもらうと、
半額で参加してもらうことができます。

 

英文も見てもらえてかつ、悩みをいつでも相談できる講座が
半年で10万円台であるでしょうか?

 

多分巷では全くないでしょう。

 

早くレベルアップをしたい方に特別にこちらの半額受講権を特別にプレゼントします。

 

 

90日のバックアップ保証

 

 

マニュアルには、あなたが英語がしゃべれるようになるための勉強方法を
基本の部分からゼロから詳しく、具体的に説明してあります。

 

ハマる仕組みもちゃんとわかりやすく解説しています。

 

 

しかし、いくら私がこのマニュアルに含まれている勉強法の全てを語っても、
まだ本当に自分にできるのか、不安に思われているかもしれません。

 

普通ならば、ここで「効果が出なかったら返金いたします」と言うのはカンタンです。

 

でも、それは言いません。

 

 

なぜなら、「ダメだったら返金しちゃえばいいし」という気持ちでは
どんなカンタンなことをしても結果は出ないからです。

 

返金しますと言えば、必ずいい加減な時間泥棒になる人が出てきます。

 

私は今サポートが忙しいので、
そういういい加減な人の相手をしているヒマはありません。

 

今がんばっている人の足を引っぱられるのは心外です。

 

 

それよりも、最初の一番の目的、

 

「英語を話せる人になっていただくこと」

 

に保証を付けたほうがいいのでは? と私は考えてます。

 

 

今までよりあなたの英語がワンランクだけ上がっても、
このノウハウの元は余裕で取れるのではないでしょうか?

 

私はただ返金するよりもあなたの英語をちょっとでもうまくなっていただく方が、
ずっとあなたが喜んでもらえると考えてます。

 

またそのことをしっかりと目指していただける方にのみ買っていただきたいのです。

 

ですから・・・

 

確実に英語をレベルアップしていただくために
あなたのリスクを限りなくゼロにする保証をつけました。

 

 

それは

 

『もし、マニュアルに書いたとおりにきちんと実践しても、何も変わらなかった場合、
60日のサポートに加えて、さらに90日間無償でサポートさせていただく』

 

というものです。

 

120日ちゃんとやって何も変わらなかった人は今のところいません。

 

相談もしてきちんとやって、何も変化がないなら、
変化が起きるまでお手伝いをするという保証します。

 

 

以上の特典全てが無料でついてきます。

 

よくある質問

Q:初心者でもできますか?

 

A:これから初めて英語にチャレンジする初心者の方でも問題ありません。

 

むしろ、ラクラクとか簡単の誇大表現をしたもので挫折するより、
よっぽど近道になると思います。

 

本当にゼロから何をやっていくかを具体的に解説しています。

 

全くこれまで英語をやったことない人でも問題ない内容で
解説してありますので、安心してください。

 

 

Q:今まで何一つ続かなかった私でも本当にできるのでしょうか・・・?

 

A:挫折してしまうのは、続ける方法に問題があります。

 

人間の脳はあらゆることを習慣として
形成することができるメカニズムがあります。

 

このメカニズムはどんなことでも習慣にします。

 

ギャンブルから、ゲーム、飲食、テレビ、映画を始め、
いいもの悪いもの関係なく行います。

 

それは勉強も同じです。

 

挫折する人はこのメカニズムに逆らっている、
あるいは無視したやり方をしています。

 

巷の勉強法がこのメカニズムを無視してしまって、
挫折するものも多いです。

 

このメカニズムを知れば、今まで続かなかったことが納得できると思います。

 

脳のメカニズムを知り、活用すれば習慣として形成できることはたくさんあるということです。

 

これは科学的にもわかっていることです。

 

常に投げ出すという行動を取るのも1つの習慣なのです。

 

続ける行動をするのも、投げ出す行動をするのも1つの習慣と考えれば、
わかりやすいと思います。

 

Q:これなら短期間で上達しますか?例えば、1日30分の勉強を1、2カ月とかで

 

A:いつも短期間で楽をして劇的な結果がほしいから
インチキ教材に手を出して挫折する人が後を絶ちません。

 

焦って短期間で上達する方法ばかり探す人にはこう質問します。

 

 

「あなたは日本語を今のレベルに1、2カ月でなりましたか?」

 

1日30分で1カ月後にペラペラなんていうものがあるとして、

 

1カ月なら1日30分×30日=15時間
2カ月なら1日30分×60日=30時間

 

の計算になります。

 

15時間とか30時間で日本語を今のレベルにできますか?

 

無理ですよね?

 

だからこそ、続けられるようになる方法を紹介しているのです。

 

言葉は1か月とか2カ月ではどうにもならないので、
結果が出るまで続ける必要があります。

 

1、2カ月で全てをどうにかできるような魔法はありません。

 

そういうありもしないものにまだ期待をしたいなら、
どうぞお引き取りください。

 

そういう人にはノウハウを教えても価値がありません。

 

言葉をマスターするのには時間がかかります。

 

そういう当たり前のことが理解できない人は
英語は最初からしない方が幸せです。

 

Q:本当に値段に合う価値があるの?

 

A:あなたがする必要のない思考錯誤とそれに使うお金を肩代わりして、
このマニュアルを提供しています。

 

逆にお聞きしますが、このマニュアルの情報と同等の内容を、あなたがゼロから手探りで学ぶとしたら、
一体の費用がかかると思いますか?

 

私個人で1000万はかかってます。

 

そしてこのマニュアルには私以外の過去10年以上関わった方たちの
成功例と失敗例を具体的に書いてます。

 

全員分をトータルするならば、2億円じゃ済まない金額です。

 

あなたは全部それを全くのゼロから体感して、思考錯誤して自分の知識とするなら、
一体どれだけの期間とお金がかかりますか?

 

「これはうまくいかなった」というものをわざわざやって確認する時間を使うのは
あなたにとって得でしょうか?

 

 

 

Q:わからないことがあったら答えていただけますか?

 

A:現在60日間無料サポートを実施しているので
期間内なら何度でもあなたのご質問にお答えします。

 

お一人お一人に私がお答えしており、適当なお返事はするつもりはありません。
だから返信に時間をいただくこともあります。

 

お急ぎの方はその旨、お知らせください。

 

Q:スマホやタブレットからも読めますか?

 

A:スマホやタブレットからも読むことができます。

 

 

iPhon、iPadやAndroid系のスマートフォン、タブレットでも読むことができます。

 

Adobe Acrobat Readerという無料アプリを使うことで読むことが可能です。
(最新のスマートフォンは標準搭載されてることが多いです)

 

 

 

Q:年齢制限はありますか?また日本でできるものですか?

 

A:このノウハウに年齢制限はありませんし、日本国内でできます。

 

やる気がある方ならどなたでも使ってもらえる内容です。

 

方法自体は日本でも十分行えるものです。

 

海外と日本では勉強法が違うと思っている人が多いのですが、
実際はやるべきことは何も変わりません。

 

『読めて書けるようにして、それを話せるようにする』

 

このやり方を行うだけです。

 

日本でも十分に実行できる内容です。

 

年齢を理由にやればできることをわざわざやらないで伸びない人もいます。

 

年齢うんぬんより、「これやったら伸びる」とわかってることを
やるつもりがあるかどうか?

 

ここが肝心です。

 

Q:勉強期間はどのぐらい必要ですか?

 

A:どのくらいあなたが行うかによります。

 

過去6年間、私が指導してきた方たちを平均してみると、
1年から1年3カ月ぐらいで、一通りの勉強をこなし、
大きなレベルアップできた人がほとんどです。

 

この期間をしっかりこなせば、十分あなたも上達するチャンスがあります。

 

期間だけではなく、取り組んだ時間と質にもよります。

 

・やったりやらないなど、気まぐれなやり方をする人
・やる必要のあることをはしょる人
・成果の出ることより、自分のダメだったやり方にこだわる人、またはそのやり方に変えてしまう人

 

このような人たちは何年やっても伸びません。

 

『英語がうまくなる原則』にどれだけしたがって取り組んだ期間があるか?です。

 

上達したいなら、したいことより、結果の出ることを優先するかどうかです。

 

その期間がどれだけあったかです。

 

Q:わからないことがあったら答えていただけますか?

 

A:現在60日間無料メールサポートを実施しているので
期間内なら何度でもあなたのご質問にお答えします。

 

お一人お一人に私がお答えしており、適当なお返事はするつもりはありません。
だから返信に時間をいただくこともあります。

 

お急ぎの方はその旨、お知らせください。

 

Q:言語習得の研究とか脳科学とか言うけど、私にも読めますか?

 

A:極力専門用語は使わないようにわかりやすい言葉で解説しています

 

どなたでも読めるようにマニュアルを執筆しています。
そこは考慮して書いてありますので、ご心配はいりません。

 

詳しくない方でも読めるように書いてあります。

 

Q:他にも英語勉強法マニュアルがあるんだけど、これはどう違うの?

 

A:あなたに必要なのは英語をマスターできる正しい知識と方法を
きちんと伝えられる本当のトレーナーではありませんか?

 

 

それに他の高額教材やマニュアルや良く見ればわかるはずですが、
購入者がどれだけ英語がうまくなっているのでしょうか?

 

もし今まで何年も結果の出ない才能のない人がこうやって
英語で成功したと方法があるなら、私はそれを買ってもいいと思います。

 

これはいろんな教材を見てきた経験上言えることです。

 

サイトを良く見れば作者の人柄が必ず見えます。

 

だから勢いで買わないでください。

 

このマニュアルは成果出てるのが実証済みですし、
実証して成果出た人たちがSNSにも参加してくれています。

 

実証できないのなら、SNSを公開したりしますか?

 

私がインチキを教えたいのならば、このようなことをわざわざするでしょうか?

 

自信と誇りを持って販売します。

 

当然、サポートを充実させているため、
購入前の問い合わせより、サポートを優先させてただいています。

 

信用できないという方は申し訳ないのですが、これ以上のお相手できません。

 

そんな時間があるなら、サポートに時間を使わせていただきます。

 

利益優先の新規販売より、サポート命のプライドがあります。
今後もその姿勢を変えるつもりはありませんので、あしからずご了承をお願いします。

 

最後に

忙しいからまだいいや!

 

もっと時間ができてから・・・

 

なんて思ってませんか?

 

 

英語はどれだけスタートが早いかで、上達の速度が決まります。

 

私がこれまで指導してきた方で目覚ましい成果を上げた人は
みんな忙しい人ばかりです。

 

社会人や小さい子供さんを抱えた主婦の方、
そういう人ばかりです。

 

タイミングは待っていてもあなたの元にはきてくれません。

 

「ベストタイミングは始めた時だった」

 

誰もそういうふうに口々に言います。

 

 

私の知人の女性で25のときに英語をやりたいと言っていましたが、

 

「時間がないから」
「もっと時間ができるタイミングができてから」

 

と先延ばしにして、今はもう35歳です。

 

「あのときやっておけばよかった・・・」

 

いつも私の顔を見る度にグチを言います。

 

何事もそうですが、始めてみると、不思議なように
時間や環境が整いだします。

 

ベストな環境やタイミングは待っているだけではこないのです。

 

彼女に限らず、私の知人にはそういう人が何人もいます。

 

あなたにはそうなってほしくはありません。

 

 

あなたが動くエネルギーが状況を味方に変えていくのです。

 

そのことを忘れないでください。

 

迷ってお金も時間も使う前に決断する方が
長い目で見たとき、夢に進む速さが違うことがわかります。

 

 

迷っていても、英語はあなたのために何かをしてくれるわけではありません。

 

何かをするのはあなたです。

 

 

それは早いなら早いだけ実現が近くなります。

 

待っている間は何もしていないのと同じです。

 

待つより少しでも前に進む方がどれだけ
英語をマスターすることが早くなるでしょうか?

 

今このときの行動の1つ1つが環境さえも味方になってくれます。

 

あなたが動く決断をして、ともに英語マスターへの道を歩んでくれることを
願っています。

 

 
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